「ふわふわバスト(美乳・育乳)」を作る乳房の中

みなさんもご存知のとおり

バストは脂肪の塊です。

それは、乳腺という大切な細胞を保護する役割があるから

女性の身体は皮下脂肪を蓄えようと身体が働くため、男性より平均体脂肪率が高いのです。

バストは単なる脂肪の塊ではなく、その内部は

エストロゲンの分泌により発達した乳腺組織があります。

乳腺組織に沿って血液やえインパ液が流れ

神経が張り巡らされています。

血液やリンパ液はバストを支える大胸筋の収縮運動で循環しています。

首、背中、鎖骨、肩甲骨、上腕の周辺の筋肉もバストの体液循環の鍵となる存在で

その土台があってやわらかな「ふわふわバスト」ができています。

上腕から、首、背中までバストの一部と言っても過言ではありません。

※思春期のダイエット

私も中学校に入学し、初潮前後に”ダイエット”をしてしまいました。

実は乳腺はこの「初潮前後の営養」で乳腺の強さが決まります。

思い返してください。

中学校時代少しぽっちゃりしていた子の方が成人になってから
バストだけ大きく他が綺麗に痩せていませんか??

持論ではありますが、中学時代バスケ部の子達はみんなバストが大きかった
運動量が多いので沢山食べるし、栄養がバストまで行き渡る
そして、あのドリブルがバストにいいのではないか?

と個人的に考えてます。

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